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*プロミスのみで50万を越える借入もしくは他社との合計で100万を越える借入をする際には収入証明書が必要となります

まずは簡易的な診断から

プロミス申し込み

 

2004年に三井住友フィナンシャルグループと業務提携をし、2012年社名をSMBCコンシューマーファイナンスへと変更した銀行系カードローンであるプロミス

銀行カードローンが軒並み即日融資不可能になった今、即日融資のできるプロミスの利便性はますますよくなっていると言えますね。

今回はそんなプロミスのカードローンについて詳しくみていきましょう。

この記事の目次

3項目の入力で3秒診断ができる

プロミスのホームページでは、審査が不安な方のために3項目の入力で借入可能であるかどうかの審査ができます。

あくまでも目安ではありますが、プロミスの利用を考えている方は利用してみるのが良いでしょう。

プロミス

 

プロミスの即日融資は基本的には平日の14:00までに契約を完了する必要がある

表題の通り、プロミスでその日のうちに融資を受けるためには平日の14:00までに契約を完了する必要があります。

プロミスには以下のように4種類の申し込み方法があり、その種類によっては即日融資は難しくなります。

申し込み方法 利用時間 備考
WEB申し込み 24時間振込可能 カードの郵送は後日
電話申し込み 9:00~22:00 カードの郵送は後日
自動契約機 9:00~22:00(21:00) 三井住友銀行AMCは21:00まで
店頭窓口 平日10:00~18:00 店舗数が少ない

ある意味どれも一長一短と言えますね。

WEB申し込みではカードの郵送が後日となってしまうため基本的には即日融資ができない形となります。

電話申し込みも同様で、さらに時間の制限もあります。

自動契約機は利用時間は限られていますがカード発行が受けられるため即日融資には最も向いていると言えますね。

店頭窓口は利用できる時間が最も短く、また店舗数も少ないという欠点があります。

おすすめはWEBで申し込んで自動契約機でカードを受け取る方法

それぞれの欠点を補う形になります。公式ホームページより申し込みをして必要事項を記入し、審査結果をメールで受け取ったのち自動契約機に行くとカード発行が可能となります。

プロミスは独自の自動契約機数が約1100と全カードローン中最高の数を誇っており、かつ全国に約700台ほど存在している三井住友銀行の自動契約機の利用も可能です。事実上最大のネットワークを誇るカードローンと言えるでしょう。

三井住友銀行の自動契約機では普通銀行口座の開設なども行っているため、周りから知られずにカードローンの利用ができるという大きなメリットが存在しています。

プロミスで平日14:00以降および土日祝日に即日融資を受けるには?

① 指定した口座への振込を行う方法

② セブン銀行ATMで借入をする方法

③ プロミス契約機及び三井住友銀行契約機にてカードを発行する方法

以下それぞれの方法について解説させていただければと思います。

① 指定した口座への振込を行う方法

まずは公式ホームページより申し込みを行います。

審査結果が通知されますので審査通過した場合はWEB上で契約完了まで進めましょう。この手続き内で振込口座の指定をし、カード発行の有無も選びます。

プロミスアプリをダウンロードします。写真をアップロードする際にアプリをダウンロードしておくと便利です。

アプリもしくはWEBで「振込」を選びます。

指定口座が三井住友銀行、三菱UFJ銀行、ゆうちょ銀行などを含む200以上の金融機関であれば休日を含めて24時間最短10秒で振込可能になりました。

2018年現在アコムが楽天銀行口座のみで可能であるのと対照的だと言えますね。

② セブン銀行ATMで借入をする方法

まずは公式ホームページより申し込みをします。

審査通過後web上で契約完了まで進めます。この契約手続きの中で振込口座の指定をしましょう。この時カード発行の有無も選べます。

プロミスアプリをダウンロードします(写真をアップロードする際にダウンロードしておくと便利です)。

アプリにログインして「スマホATM取引」という項目をタップします。

セブン銀行ATMでQRコードを使用して出金をします。

 

大変便利な方法なのですが、この申し込み方の欠点としては2018年現在では以下のような手数料がかかってしまう点ですね。

1万円以下:108円
2万円超過:216円

③ プロミス契約機及び三井住友銀行契約機にてカードを発行する方法

① 公式ホームページより申し込みをする

② プロミスもしくは三井住友銀行の自動契約機でカードを受け取る

③ 併設されているATMでカードを使って出金する

プロミスの自動契約機は全国で約1100あるため駅前などに行けばすぐに見つかることでしょう。

契約機コーナーは内側から鍵がかけられるため周りの人に除かれる心配はありません。

自動契約機には電話もついているためわからないことがあればすぐに聞くことのできる環境となっています。

自動契約機の隣にはATMがあるのですぐに出金が可能となっています。

続いて三井住友銀行の契約機ですが、普通預金の口座開設もできるため周りからはカードローンの利用だと思われることはありません。

これもプロミスの大きなメリットの1つですね。

こちらも中に入ると鍵がかけられるようになっているので除かれる心配はありません。

三井住友銀行鍵

受話器も備え付けられているのでわからないことがあっても安心です。

プロミスオペレイター

 

プロミス申し込み

プロミスの「瞬フリ」

プロミスの「瞬フリ」というのは24時間365日利用ができ最短10秒で振込ができるサービスです。

利用にはプロミスの審査に通過したあと振込先の口座を登録する必要があります。平日の夜間や土日祝日に「瞬フリ」を利用したい場合は「三井住友銀行」もしくは「ジャパンネット銀行」の口座を持っている必要があります。

利用方法は会員ページにログイン後「瞬フリ(振込キャッシング)のお手続き」から申し込みをし振込金額を入力するだけです。

最短10秒で指定の口座に入金がされています。

プロミス審査とその基準(推定)について徹底解説

プロミスことSMBCコンシューマーファイナンスは、カードローンの借入審査項目や審査基準などを公表していません。

ですので、この項は完全に推測であることをご了承ください。

カードローン審査は一般的に「属性スコアリング」と「情報スコアリング」の合計によって決まります。

「属性スコアリング」というのは以下のように個人の属性に関する項目を数値化することを指します。

・年収
・勤続年数
・勤務先の規模
・勤務先での地位
・勤務形態
・居住形態
・家族構成

属性スコアリングの評価項目は職場に関する情報が多いですね。そのため後述するように勤務先情報を担保するために在籍確認は重要な業務となります。

これらの項目は簡単に言えば信用度を数値化していると言え、貸したお金が返ってくる確率が高いほど高評価になります。年収は高い方が良いですし、両親などと同居している方がスコアリングは上がるという感じです。

さて、スコアリングの項目にはもう1つ「情報スコアリング」があり、こちらは以下のような項目が評価されます。

・現在の借入状況(他社借入状況)
・過去の借入状況

属性スコアリングが申し込みの際の記入事項から導き出されるのに対し情報スコアリングの項目は信用情報機関と呼ばれる業者への情報照会によって導き出されます。

この点について少し解説させていただきますと、信用情報機関は以前から存在していたのですが、その数は多く情報の集約という面では弱かったため、国が貸金業法という法律を改正する際に基本的には2つの業者を指定の信用情報機関とし貸金業者が借入の申し込みを受けた際にはその2つの業者に対し情報の照会と登録を義務付けました。

プロミスに関して言えば具体的にはJICCとCICという信用情報機関になりますね。他にも全国銀行個人信用情報センターという信用情報機関もありますが、こちらは銀行が利用する機関となっています。

さて、それらの信用情報機関に照会すれば現在の借入の状況(他社借入状況)や過去数年の借入履歴はすぐにわかります。

少々厄介なのがこの借入履歴においては奨学金の返済や携帯電話端末などの月賦料金、クレジットカードの使用歴である所謂クレジットヒストリーなども含まれる点です。

これらの支払いに延滞や滞納などがあった場合にはカードローンの借入審査にも影響がありますので注意したいところです。

さて、プロミス審査の話に戻りますが、何よりも重要なのが総量規制に抵触しないかどうかという点になります。

総量規制という言葉を知っている方の方が稀だと思いますが、貸金業者のカードローンを利用する上では非常に重要な言葉になります。

簡単に言うと貸金業者は借入希望者の年収の3分の1を超える貸付を行ってはならないという規定のことになります。

基本的には貸金業者が対象となりますが、現在は銀行カードローンも実質的に年収の3分の1を超える貸付を行っていないためカードローンの利用においては既に年収の3分の1を超える借入をしていないことと新しい借入で年収の3分の1を超えないことが何より重要になります。

その他の項目において特に重視されていると思われるのが「年収」「勤続年数」「勤務形態」「他社借入状況」の4点だと思われます。

勤続年数においては「安定した収入」を担保する項目になりますので特にスコアリングが高くなっていますね。

以下は過去の借入審査からプロミスのカードローン審査基準を推定したものです。信憑性はほとんどございませんが、ご参考まで御覧いただければと思います

右に行くほど借入審査に通過する可能性は高く、通常圏なら問題なく通過し、ボーダー圏だと他の項目との兼ね合いで審査に通過すると言った目安になります。危険圏ですと借入はかなり厳しいと言えるでしょう。

審査項目 危険圏 ボーダー圏 通常圏 安心圏
年収 100万円以下 100万以上150万未満 150万以上300万未満 300万以上
勤続年数 半年未満

(新卒正社員・学生は除く)

半年以上1年未満 1年以上2年未満 2年以上
勤務形態   自営業 ・契約社員

・派遣社員

・アルバイト

正社員・公務員
他社借入状況 4件以上 2件以上4件未満 1件 0件

(新卒正社員は除く)

年収に関しては、120万円でも審査に通過した例がある一方300万以上でも審査に通過しなかった例もあり、300万でも審査に通過しなかった場合は勤続年数が半年未満であったり、収入源が複数あったりなどの事情があるため、審査通過という面では勤続年数の方が重要視されていると思われます。とはいえやはり重要な要素であることには変わりがないため、年収150万円以上はほしいところです。

また、正社員や公務員が高いスコアリングになるのはいわずもがなですが、契約社員や派遣社員、アルバイトであっても他の項目に問題がなければ審査には通過します。ただ、自営業に関しては自営業専用カードローンがあるため一般のカードローン審査では嫌厭されがちですので素直にビジネスローンなどを利用するのが良いでしょう。

信用情報の面で重要なのは他社からの借入件数です。

こちらは基本的に少なければ少ない方が良いと言えます。他社からの借入が多いと所謂「返済のための借入」を疑われてしまいます。返済のための借入は借入金額の雪だるま式を助長してしまい、非常にリスクの高い貸付となっていることから、複数の借入がある場合審査には通過し難いと言えるでしょう。

また、過去5年以内に金融事故を起こしている場合は借入不可ですので注意しましょう。

実際に通過したスコアリングと通過しなかったスコアリング

審査に通過したスコアリング

年齢・性別 年収 勤続年数 勤務形態 家族構成 居住形態 借入額・金利 備考
27歳・女性 250万円 1年3か月 正社員 独身 賃貸 70万円・17.8% 特になし
43歳・男性 500万円 25年 正社員 独身 賃貸 30万円・17.8% 他社で100万円借入
22歳・男性 300万円 2年 派遣社員 両親・兄・本人・妹 持ち家 30万円・17.8% 特になし
54歳・男性 400万円 20年 正社員 本人・妻・子供2人 持ち家 100万円・17.8% 他社で借入50万円
30歳・男性 260万円 4年 正社員 母・本人 賃貸 3万円・17.8% 特になし
32歳・女性 290万円 8年 正社員 父・母・本人 持ち家 50万円・17.8% 特になし
38歳・男性 350万円 16年 正社員 独身 賃貸 20万円・17.8% 特になし

 

プロミスカードローン審査に絶対通過しない属性

以下に該当する場合はプロミスのカードローン審査には絶対に通過しないと言えます。

専業主婦や無職で収入がない場合

既に年収の3分の1を超える借り入れをしている場合

新たな借り入れで年収の3分の1を超えてしまう場合

過去(5年以内)に金融事故を起こしている場合

上記3要素は総量規制との兼ね合いになります。

詳しくは「カードローンと総量規制の関係」の項をご覧いただければと思いますが、仮に借入申し込み者の年収の3分の1を超える貸付を行ってしまった場合行政処分が下されてしまいます。指定信用情報機関制度の整備などはこの総量規制をきちんと施行する目的もあるため、厳正な運営がされており、年収の3分の1を超える借り入れをするのはまともな貸金業者からは不可能になっています。

過去に金融事故を起こしてしまっている場合はJICCやCICと言った信用情報機関に最長で5年間情報が残りますので、その期間カードローンの借入審査には通過しないと考えた方がよいです。

プロミスカードローンの借入審査通過率

カードローンサービスを提供している金融機関の中には審査通過率を公表している企業があり、プロミスことSMBCコンシューマーファイナンスもそのような企業の1つです。

  2018/5 2018/6 2018/7 2018/8
審査通過率 47.3% 45.7% 44.6% 46.4%

データ参照元:http://www.smbc-cf.com/management/ir_lib08.html

プロミスの審査通過率は概ね46%前後であると言えそうです。

この中には過去に金融事故を起こした方やルールを知らずに複数のカードローンに申し込みをしてしまった方、収入がない状態で申し込んだ方なども含まれているため、実質的な審査通過率はもっと高いと思ってよいでしょう。

審査通過率を公表していない金融機関が大半ですが、銀行のカードローンなどは審査通過率が20%を切るのが普通ですし、45%を超える通過率は全カードローンの中でも最高クラスの通過率だと言えるでしょう。

プロミスの在籍確認について徹底解説!

まずは在籍確認というのは何か簡単に解説させていただきたいと思います。

カードローンの審査において属性スコアリングが重要になるというお話はさせていただきましたが、それを担保するのが職場に関する情報です。

「勤続年数」「勤務先での地位」「雇用形態」「年収」などは企業の情報が分かれば大体の推測ができます。

が、中には虚偽の情報をもって申し込みをする人もいるため実際にその職場に本当に在籍しているかを確認する業務が必要になり、そのことを在籍確認と言います。

さて、プロミスの在籍確認ですが他のカードローン同様電話連絡にて行われます。

プロミスも対象となる貸金業法という法律において「借入の事実を第三者に知られてはならない」という規定があるため、プロミスの側から周りの人間に借入の事実を知らせることは基本的にはありません。

*法令に基づき、本人の同意を得た上で情報信用機関への情報の照会・登録は行います。

関連:カードローンと信用情報機関

カードローンの申し込みの際に必ず必要となる在籍確認においてもプロミスは在籍確認用の携帯電話を用意し、名前を名乗る際にはプロミスの名前はださずに担当者の個人名を使用するなど徹底しているほどです。

仮に職場の人間にプロミスの利用が知られた場合、貸金業法違反となってしまうため利用者以上にカードローンの利用を知られて困るのはプロミスの側ですので、電話連絡の際には「プロミス」や「カードローン」「借入」などの言葉は使いません。本人が出た場合でかつ本人がどこからの電話であるかを問いただした時のみ担当者はプロミスの名前を出すようになっています。

もっとも、在籍確認の電話はクレジットカードの申し込みや住居を借りる際にそうだったように、大半は本人が知らないうちに完了しているものです。

ただ、プロミスの在籍確認は日時を指定することも可能ですので、時間を指定すれば自分が電話に出られる可能性は高まります。

それでも電話連絡が嫌だという方は申し込み後に在籍確認をする旨をオペレーターの方が申し込みの際に入力した電話番号にかけてきますので、その際電話連絡なしで在籍確認をできないか聞いてみましょう。

過去には会社名の入った給与明細や健康保険証などで在籍確認を行った例もあるようです。

プロミス土日祝日の在籍確認はどうなっているの?

在籍確認は職場への電話連絡が基本ですので土日祝日は在籍確認ができないということになります。

しかしプロミスでは土日祝日でも即日融資が可能であるということになっています。

これはどういうことなのでしょうか?

この点、在籍確認以外の点において問題がない時に限り先に少額の借入上限額で融資をし、翌営業日に在籍確認を行い正式な借入上限額で借入が可能になるということがあります。また、給与明細などの収入証明書に会社名が記載してある場合など一部書面による在籍確認が適用される場合もあり、申込確認の電話を受けた際にその旨を伝えてみるのも良いでしょう。

 

プロミスの金利

プロミスおよび同業他社の金利は以下のようになっています。

サービス名 金利(実質年率)
プロミス 4.5~17.8%
アコム 4.7%~18.0%
SMBCモビット 3.0~18.0%
アイフル 3.0~18.0%

カードローンの利用は実際には上限金利が適用されることが多いと言えますので、金利面ではプロミスが頭一つ抜けていると言えます。

 

プロミスの申し込みに必要となる書類

利用の前に審査に必要な書類をあらかじめ用意しておくのがよいでしょう。

基本的には本人確認書類の提出だけで借りることが出来ます。

本人確認書類は運転免許証が必要となりますが、なければ以下の書類を用意します。

・パスポート

・健康保険証と住民票

これらの書類はスマホなどのカメラで写真を撮り、そのままアップロードをすることで提出できます。

*外国籍の方は「在留カード」もしくは「特別永住者証明書」もひつようとなります。

もしも本人確認書類と現住所が一致しない場合は以下の書類のうち1点が必要となります。

  • 国税または地方税の領収書
  • 納税証明書
  • 社会保険料の領収書
  • 電力・水道・ガス・NHKの支払領収書
  • 住民票の写しまたは住民票の記載事項証明書

また、プロミスでの希望借入額が50万円を越えるもしくは他社との合計で利用残高の合計が100万円を越える方は以下の中から1点収入証明書として提出する必要があります。

  • 源泉徴収票
  • 確定申告書
  • 直近2か月の給与明細書と1年分の賞与明細書

*源泉徴収票と確定申告書は最新のものが必要になります

*賞与がない場合は直近2か月分の給与明細を提出します

プロミスの評判・口コミ

*あくまで個人の感想です。

プロミスの悪い評判

金利は少し高い気はします

金利は少し高い気はします。

上限枠もはまぁまぁいい方なのでしょうか対応してるATMが多いので店舗は今はそんなに多くなくても十分かと思います。

電話での応対も親切で安心できましたし丁寧だったです。

個人的に言えば法律上仕方ないのですがもう少し上限枠を広くして欲しいです。金利も少しでいいので安くして欲しいです。

まえは利息を引いて元本を差し引いていたのでなかなか元本を減らすのに大変だったけど今は逆になった気がするのでまだ楽です。

 

残念ながら審査は不合格

オペレーターの女性の方が非常にしっかりしていて、年齢、住所、仕事、収入など必要事項の質問をテキパキとこなして下さったのであっという間に電話が終わりました。

物腰も柔らかくて話しやすく、仕事内容の説明なども理解が早くてすごく助かりました。

残念ながら審査は不合格となってしまったのですが、合否判定もあっという間でまた機会があれば借り入れをお願いしたいと思いました。

初めての相談だったのですが、借り入れから返済までの流れも丁寧に説明して頂いて、今回の相談がいい勉強にもなりよかったと思っています。

プロミスの良い口コミ

対応の速さに驚きました

438949s友人の結婚式で渡すご祝儀を用意するためにプロミスのキャッシングを利用しました。

キャッシングサービスを利用するのは今回が初めてだったのですが、プロミスは申込をしてから3日で契約と借り入れができたので助かりました。申込はインターネットで行い、限度額は20万円で申込をしました。契約までの 間に職場に確認のための電話があったのですが、担当者の個人名での電話だったので、最初に電話を受けた同僚にキャッシングの申込をしたことが気づかれずに済みました。

契約後はジャパンネット銀行の口座へ振込キャッシングをしたのですが、振込手続きをした直後にジャパンネット銀行の口座の残高確認をしたところ、もうお金が振り込まれていたので、対応の速さに驚きました。

ホッとしました

463125s20代、女性、会社員をしています。
急に両親が病気になり、治療費をまかなうためにプロミスを利用しました。

年金で暮らしている親にも、自分にも、まとまった貯金がなかったので、他に借りるあてがなく、プロミスを選びました。

消費者金融での借入は初めてで、「本人確認とは?」「職場への在籍確認とは?」と何もかもが不安だったのですが、オペレーターの方が分かりやすく丁寧に説明して下さったおかげで、その不安を解消することが出来ました。

在籍確認も、銀行からの電話というような感じにしてくれ、ホッとしました。借りる側の「バレたくない」という気持ちも汲み取ってくれ、色々と提案してくれましたので、正直言って今まで想像していた消費者金融のイメージとは、良い意味で違いました。

一息ついた感じでした

会社員評判先月、身内の葬儀と友人の結婚式などが重なり、所持金が底をつきかねない状態になったので、キャッシングサービスを利用することにしました。

いくつか候補を挙げて比較してみたのですが、大手であり、テレビCMで馴染みがあることから、プロミスに決めました。

過去、こうしたサービスを利用したことがなかったので、公式ホームページ上で「お借入診断」と「返済シミュレーション」をやってみたのですが、問題なく借りることが出来て、無理なく返せそうだったので、安心しました。

申込は自動契約機で行いました。自宅の近所にも自動契約コーナーがあったのですが、駅前の繁華街だったため、何となく落ち着かないかなと思い、車を使って少し離れた自動契約コーナーまで行きました。

申し込みの途中、操作ミスをしたり、戸惑うこともありましたが、その都度オペレーターの方が丁寧に対応してくれたので、だいぶ助かりました。とりあえず無事カードを手に入れ、諸々の出費にも対応できたので、一息ついた感じでした。

 

プロミスがおすすめですね。

借入をしたい場合、自分にとってどれを重視したいかによって選ぶ業者も変わってくると考えられます。

金利で選ぶ場合は、プロミスがおすすめですね。

プロミスでは、最高金利が他の消費者金融会社より低いです。

プロミスの最高金利は17.8%ですが、他の消費者金融会社だと18%が多いですね。

たったの0.2%だと思う人は多いと思いますが、長期の返済期間だと、この0.2の差は大きくなってくるでしょう。

また、借入金額が高額の場合でもちょっとでも金利が低ければ、それだけ払う利息を低くおさえることができるからです。

完済したときには、総支払額に差が出てきます。

しかし、銀行のカードローンと比べてしまうと高めなのが厳しいところでしょうか。

長期の返済期間になりそうな方や、多くの借入を行い方で消費者金融会社を考えているなら、プロミスを検討してみると良いと考えられます。

何と言っても即日融資です

469942s

プロミスの最大の利点は、何と言っても即日融資です。急な出費でも審査時間が短く、回答が早いので助かりました。

そして、一番助かった点は、会社への在籍確認の電話を、書類対応に変えてくれたことです。

最近、消費者金融の在籍確認は個人名で行うことが一般にも認知されるようになってきました。

携帯電話がこれだけ普及している時代に、会社の電話に連絡があるのは不自然だと思われても仕方がない部分があります。

そこで、契約の時に相談したところ、書類確認の要望が通りました。もちろん、どうしても電話での確認が必要になることもあるそうですが、嫌な方は相談してみるといいと思います。

最後にあとひとつ、これも大事なことだと思うのですが、受付の方の対応が、本当に丁寧で優しかったです。初めてのキャッシングは不安だったのですが、安心して借りることができました。今は完済していますが、再利用に審査は不要とのことでしたので、もしもの時にはまたお願いしようと思っています。そんな急な出費はないに越したことはないんですけどね。

 

もう一度利用してみたいと思います

カードローン利用時30歳 測量関連 350万円 過去に最大で3万円ほど借りて、現在は返済は完了し借入残高は0円

友人の結婚やお葬式といったことによって、ちょくちょく出費を重ねていったときに預金残高がほとんどなくなってしまったのが直接の原因です。
元々貯金は少なかった方ではあり、本当に色々なイベントが重なってしまったことによって、給料日から約10日くらいの期間を残して預金残高はおおよそ3000円。
光熱費などといった費用が払えませんので、緊急でお金が必要だったのを覚えています。支払日まであと5日くらい?だったと思います。

何とかお金を工面しなければならないと思ってはいましたが、ネットオークションや中古販売とかでお金を作るような品物が家には全然ありませんでした。
当然、質屋に行って当面のお金を借入するという方法も取れないですし、金利も質屋というのは高いですからあまり利用したくありませんでした。

親などにお金を借入したいかなと思ったのですが30歳にもなって親に頼るというのはちょっと気が引けるのでそれもしませんでした。

そこで、誰か人に頼ったり、物を売ったりしなくてもいい方法として、色々な金融機関や銀行などを探してみてお金を借入することを検討するということになったわけです。
そこからできる限り早めにお金を貸してくれるところを探りました。

プロミスなら即日融資を実行できるということでしたので、すぐにお金が欲しい状況だったことを加味して選んだのが第一の理由です。
また、当時私はポイントサイトというものを利用しており、プロミスをそのサイトを経由して利用すると利用時にお金が入ってくるということもありましたので、お金もついでに確保する目的が第2の理由です。
後は、大手の消費者金融の方が安心できるという点が利用する理由となりました。

借り入れについては、インターネットからの申し込みから行いました。申し込んだのは平日の午前中で、ちょうど休暇を取っていた日に行いました。
氏名や生年月日、性別、家族構成、住所、勤務先などといった必要事項を申し込んだ後は、必要書類をスマホで写真を撮って提出しました。

審査時間は短く申し込んでから1時間ちょっとで審査が完了したと思います。 限度額は最低限の10万円で設定しましたので、審査がかなり早かったのではないかと思います。最短30分というのはあながちウソではないのだろうと思う速さでした。

審査が完了した後は、プロミスの「瞬フリ」というサービスを利用して3万円を借りることにしました。
私は、ジャパンネット銀行に口座を持っていましたのでこのサービスを利用できる状況にありましたので、すぐに振り込んでもらってお金を補てんすることにしました。
借りたお金については、当面の生活費と光熱費などの支払いに利用させてもらいました。

その後、給料は入ったらすぐさま口座から振り込む形で3万円分全額の返済を行いました。
返済は無利息期間を適用できる時期にすべて返済できましたので、金利負担は全くない状況で利用できました。

利用してみての感想としては、やはり大手の消費者金融だけあって使い勝手がいいというのは本当によかったです。
三井住友銀行かジャパンネット銀行の口座を持っていないといけませんが、すぐに振り込んでくれたこと、無利息期間で緊急でお金を借入したとしても問題なく返済ができたこともよかったです。

審査時間の速さもお金を借入するというときの不安の解消にとても役になっているとも思います。
現在は利用はしていませんが、また利用する機会があった時にはもう一度利用してみたいと思います。

 借金をしているという感覚が薄れていったのです

私はプロミスのフリーキャッシングを利用しました。当時は27歳でその会社に勤めて二年ほど経った頃でした。正社員で接客営業の仕事をしており、年収は250万ほどでした。完済済みで現在は他の借り入れもありません。

私が借り入れを行うきっかけは、会社から持ち掛けられた急な転勤が原因でした。単身赴任です。仮に行くとしたら1か月後とタイトなスケジュールで、2.3日で答えを出さなければいけませんでした。給料は上がりますし、栄転に近い内容だったので、私は転勤を了承しました。引っ越しにかかる費用などは会社負担ですし、転勤先の住居も会社負担なので転勤により私が負担するものは一切ありませんでした。しかし過去に数回引っ越し経験がある私としては、必ず何か自分の想定外の出費が出る可能性を感じており、早急にお金を用意しなければ安心できませんでした。元々貯金が苦手な私でしたので、余裕がある貯蓄などなく、この限られた時間の中でどうにかお金を用意する方法を考えました。日雇いのバイトなどがあればよかったのですが、地方だったのでそういうものはなく、家族から借りたくもないし、とインターネットで調べていた時に選択肢の一つとして浮上してきたのが消費者金融からの借り入れでした。正直両親が借金に抵抗がある系で育ったので、その方法はあ思い付きもせず、選択肢として浮上はしたものの、内容をよく理解する前に激しい抵抗感だけはしっかり感じていました。返済送れると怖い人が家に来るようなイメージです。

正直どこでも良かったというのが本音ですが、プロミスさんを選択したのは自宅近くに無人契約機があったからです。消費者金融に抵抗があった私でも名前を聞いたことがある会社なので、とりあえず大手だろうし、幾分安心して借りられるような気がして、プロミスさんを選びました。借り入れをする前にまず無人契約機を訪れて、持ち帰れそうな資料をすべて自宅に持ち帰りました。全く情報が無かったので、借りる前にしっかり情報を仕入れて利用したかったのです。利用規約なんかも隅々まで読み、何処中に落とし穴が無いかなどかなり慎重に下調べをしました。自分でも返済シュミレーションを行い、そして借り入れを行う決意をしました。機械での操作は思っていてよりも簡単で、実家の住所とか聞かれるかと思ったのですが、自分が用意した運転免許証と社会保険証だけで手続きが出来ました。希望金額は5万円でしたが、10万円まで借りることが出来、手続きが終わると機械からキャッシュカードのようなものが出てきて、まるで口座からお金を降ろすような感覚でお金を借りることが出来ました。一番不安だった在籍確認もたまたま私が席を外していた時にあったようです。(佐藤さんって方から電話が来ましたが、同僚が電話を取り、折り返しは要らないと言われたそうです)

当初の予定では3か月ほどで完済する予定でした。やはり予想通り引っ越し先で予期せぬ出費があったので結果的には借り入れを行ってよかったと思います。
しかし結論から言うと私は完済までに三年ほどかかってしまいました。
その原因となったのがプロミスさんからの借り入れ限度額を上げられるという電話が原因でした。そういった電話が来ることは予想しておらず、なんか褒められながら説明されたので舞い上がってしまい、借りなければいいと自分に言い聞かせ、上げてもらう事にしたのです。
ここが私のミスでした。最終的に50万円まで借りることができたのですが、一度借り入れをしてしまうと、まるで本当の自分の口座からお金を降ろしている感覚になって、借金をしているという感覚が薄れていったのです。
転勤先でのストレスもあったのですが、洋服の買い物などで、普段なら使わない浪費をしてしまい、自分が立てた返済計画が崩れ始めました。ちゃんと我に返ったので良かったですが、これが消費者金融の怖いところだと身をもって痛感しました。
消費者金融は緊急時の借り入れには大変便利なものですが、強い意志と計画性をもって利用しなければどんどん飲み込まれてしまうので注意が必要だと思います。

一時的にカードローンによる借入もやむを得ないと覚悟しました

社員数80人程度の中小企業へ勤務していて、年収480万円の状況にあり唯一住宅ローンのみ残り19年ある状況でした。

取引先の1社が銀行による貸しはがしに遭い、不渡手形を出して倒産する状況になりました。利益率が高い取引先だったこともあり、社内の経費削減を特に徹底しなければならず、残業時間規制が厳しくのしかかることになります。2年間の残業規制期間中に業績回復が出来なければ、次は賞与カットがあり得るという状況に陥ったので、住宅ローンの返済が滞らないように事前準備が必要でした。社内の同僚も急な残業制限による収入目減りに直面して、副業も視野に入れなければならないという考えを持つようになり、昼休みや会社帰りに集まって話すようになったことは確かです。

家族にも取引先倒産に伴い残業手当が当面期待できないことを話して、帰宅時間が早い分だけ副業が出来ないかという相談を行うようになりました。なぜなら、残業制限を行っているものの社内規則により副業禁止規定が解除されていなかったために、社員全員の士気が下がっていることが実感出来ていたからです。

決算を2期程度乗り切ることが出来れば、取引先倒産に伴う貸し倒れ処理が完了するので、以後は残業制限解除される見込みがあることと定期昇給が制限されていないために数年我慢すれば収入は元に戻ると考えられました。しかし、住宅ローンの再スケジュールを行うまでの理由にはならないので、どうしても不足した分は一時的にカードローンによる借入もやむを得ないと覚悟しました。

実際に借入が必要になってから申込をしても、残念ながら借入出来ない可能性が高いと考えて賞与から次の賞与迄の間に申込しようと考えました。三井住友銀行の預金口座を給与振込口座としていたので、同じ系列のプロミスならばハードルが低いと考えてプロミスにしました。借入や返済を行う際に三井住友銀行のローン契約機コーナーを利用出来るので、消費者金融のカードローンを利用しているとは分かりにくいと考えたからです。実際にプロミスの公式サイトを確認すると、WEB完結申込も可能であって条件を満たしていましたが、借入と返済を行う際に自分で借入状況を把握しやすくするために専用ローンカード発行を行うことにしました。

このため、申込はWEB経由ですが在籍確認電話を含めて通常通りに手続きを進めることにしたわけです。振込融資専門でも構わなければ、WEB完結申込により振込融資と返済口座を三井住友銀行預金口座に指定することも出来ます。WEB申込が完了すると、プロミスから電話連絡が入り在籍確認電話が会社に入ることを告げられます。

審査結果は、メールでの連絡も可能ということだったので依頼しました。審査完了後通過したために、会社帰りに専用ローンカード発行を三井住友銀行ローン契約コーナーにて行いいつでも借入出来る状態になりました。

プロミスとの契約を行う際に、最初から利用限度額の希望を30万円にしていたので30万円の限度額設定が行われました。残業制限が更に厳しくなり、副業禁止規定は申請制により承認を得れば行えるようになったので、残業0命令と共に副業申請を出して認められる迄の半年間不足した収入をプロミスからの借入で賄いました。借入額は合計13万円に達して、賞与が支給されるごとに一括返済を行う流れが3年間続きました。基本給の上昇と共に借入額が減少して、残業制限が解除されると共に借入額が0になり、完済状態が続いています。

プロミスの金利設定は、利用限度額に応じて行われますが、18%を少し下回る程度と高いものの1年間借入したままにしなければ返済が苦しくなるほど膨れ上がることもありません。次の賞与で必ず一括返済可能な額のみをギリギリに借入するという状況を肝に命じていたので、本当に必要な額だけを借入出来たことが早期返済と利息負担を重く感じなかった原因だと考えています。専用ローンカードを発行したことは、賞与が子宮された日に即一括返済することで借入額に対する利息を最小限に抑える狙いがありました。利息は日割り計算で行われるので、計画的に借入と返済を行えば見た目の金利よりも実質年率を下げることが出来ます。

 

プロミスカードローンに借入申し込みをする際の注意点

プロミスに限った話ではないのですが「同時に複数の機関に借入申し込みをすること」は絶対にやめましょう。

理由はやはり総量規制と関係があります。

仮に年収200万円の人が2社から50万円ずつの借入をしたとしましょう。

一社の借入では年収の4分の1なので問題がないのですが、2社合計すると2分の1になってしまい、総量規制の基準である年収の3分の1を超えてしまいます。

そうなると先述したように貸付側は行政処分の対象となってしまいます。

現在は信用情報機関により情報共有されているためこのような申し込みはもちろん審査に通過しませんが、ある種業界のルールを破った行為とみなされるため、今後もカードローンの借入審査が通り辛くなるため絶対にやめましょう。

 

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