カードローンはやっぱりプロミス♪


・即日融資も可能♪

・Web完結も可能♪

・うれしい30日間無利息♪

・パート、アルバイトでも申し込み可能♪

・原則収入証明書不要♪

*30日間無利息サービスを利用する場合はメールアドレス登録とWeb明細書の登録が必要です。

*プロミスのみで50万を越える借入もしくは他社との合計で100万を越える借入をする際には収入証明書が必要となります

まずは簡易的な診断から

プロミス

 

プロミスは豊富な借入申し込みチャネルを持つカードローンサービスですが、返済方法も多種多様です。

主な返済方法は

・パソコン・携帯・スマートフォンによる返済

・口座振替による返済

・店頭、銀行、ATMによる返済

の3種類に分類されます。

PC・スマホ・ケータイによるインターネット返済

インターネット返済の特徴

・24時間いつでもどこでも返済が可能(メンテナンス時除く)

・手数料無料

・指定銀行のインターネットバンキングを利用している必要がある

インターネットによる返済方法は、まずプロミスの会員サービスにログインをし、返済メニューのなかからインターネット返済を選んでクリック、返済金額を指定し利用する金融機関を選ぶと指定した金融機関のページに飛びますので、振込手続きを行います。

インターネットによる返済方法の最大のメリットは24時間いつでもどこでも返済が可能であるという点でしょう。

忙しくてなかなか振り込みに行く時間がない人などにはありがたいサービスです。

振込にかかる手数料もプロミス側が負担してくれる点も大きな魅力です。

この方法を採用するためには、以下の銀行の口座をインターネットバンキングに対応しておく必要があります。

・三井住友銀行

・三菱東京UFJ銀行

・みずほ銀行

・ジャパンネット銀行

・楽天銀行

 

口フリ(口座振替)による返済

文字通り、口座振替により毎月の返済を自動引き落としする返済方法です。

こちらから振り込みをする必要がないため、振込を忘れるということはないですし手数料もかかりません。

なお、口座振替に指定する金融機関によって若干のサービス内容の違いがあります。

 

三井住友銀行・ジャパンネット銀行を選んだ場合

返済期日:5日・15日・25日・末日

のいずれかを選ぶことができ、引き落としの開始日を前日までに登録していれば次回の返済期日に開始することができます。

さらに、引き落とし後の借入残高への反映が当日になります。

 

それ以外の金融機関を選んだ場合

返済日:毎月5日

の固定となり、引き落とし開始日が初回に間に合わない可能性があります。

また、引き落とし後の借入残高への反映は3営業日後となります。

 

申し込みとの兼ね合いからもあらかじめ三井住友銀行かジャパンネット銀行の口座を持っておくとよいでしょう。

店頭、銀行、ATMによる返済

大きく1まとめにしましたが、

・店頭による返済

・プロミスATMによる返済

・提携ATMによる返済

・コンビニでの返済

・銀行振り込みによる返済

の5種類にさらに分類できます。

店頭による返済

プロミスの店舗(お客様サービスプラザ)に来店し、返済計画などを相談しながら返済ができる方法です。

返済の相談ができるという大きなメリットがある反面、近くに店舗がない、営業時間内にしか返済できないというデメリットもあり、最も手間のかかる返済方法だと言えます。

プロミスATMによる返済

全国に存在しているプロミスのATMにより返済する方法です。

返済をすると「ご利用明細書」が発行され、借入金額や返済座高など細かい情報が記載されています。

プロミスATMによる返済には手数料がかからない点は長所であると言えるでしょう。

提携ATMによる返済

 

プロミスのステッカーが貼ってある全国のATMにて返済する方法です。

提携先と手数料は以下の通りです。

・三井住友銀行:0円

以下返済手数料:返済金額1万円以下なら108円、1万円を超えた場合は216円

・ゆうちょ銀行

・セブン銀行

・コンビニATME.net

・ローソンATMネットワークス

コンビニでの返済

ローソン、ファミリーマート、ミニストップなどに設置されている端末を利用した返済方法です。

基本的には提携ATMと同じだけの手数料がかかりますが、以下の3端末による返済手数料は0円となります。

・Loppi

・ministop Loppi

・Famiポート

銀行振り込みによる返済

各銀行より振り込みを行う返済方法です。

振込手数料は各銀行によります。

 

一番賢い返済方法は?

返済する際最も気を付けたいことは、期日に遅れないようにすることです。

返済期日に遅れてしまうと、返済遅滞になってしまいます。

61日以上の返済遅滞は返済延滞になってしまい、金融事故とみなされてしまうので注意が必要です。

関連:返済遅滞と返済延滞

そのため、返済忘れのない口座振替による返済方法が最も良い返済方法と言えるでしょう。